食中毒予防のための、30秒間でできる手洗い

Posted on : 2013年6月27日 | post in : 未分類 |Leave a reply |

2013-06-27 10:41:27
食中中毒予防の基本の一つは手洗い
< 細菌を「付けない」ためには
30秒のしっかり手荒いが効果的

細菌やウィルスを付けないためには
石鹸を付けてよく泡立たせ、
30秒程度の時間をかけて
隅々まで洗うことがポイントです。

その後、流水で石鹸をよく洗い流し、
清潔なタオルで手を拭いて乾燥させましょう。

(1)手を洗う前は、腕時計やアクセサリーは外す
(2)お子さんが手を洗う時には、大人が付き添い、確認をする
(3)タオルはひとりずつ個人用に、清潔なものを用意
(4)特に汚れが落ちにくい、指の先、手首、親指、手のしわに注意
(5) トイレ内で手洗いをする場合、ドアノブに注意
(6) キッチンで、魚肉に触れた手で水道のコックに直接触れない
(魚肉に触れるときには、予めビニール袋をかぶせて置く)

挙げれば、きりがないのですが、
家庭内食中毒も少なくないようなので注意しましょう





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